がけっぷち嫁の交戦 -2世帯から平屋へ-

義父の急逝により2世帯案は消滅。
ダーリンとのまったり生活を夢見て平屋建築進行中。

打ち合わせ6回目 -5- 遠隔地担当のお話

3月にお願いしていた平屋見学の件のお返事がまだだったので確認したところ、やっぱりといいますか失念されていたようです(゚ー゚;A
間取りもほぼ確定ですし、私自身ももういいかな?とは思っていたのですが、話の流れからあの時の話をしちゃったんですよね・・・(-"-;A



営業さん、硬直されておりました ( ̄Д ̄;)
そして平謝り_| ̄|〇|||



で、ぶっちゃけ聞いてみました。


・素人考えの間取りだと言われたようでかなり自信が無くなっている
 なので、そんなに絶賛するのであれば他のお家を見てみたいと思った
 →間取りは住む人によって千差万別
  自分達から見ても動線がすっきりしているし、お二人の趣味部屋も
  確保されていて良い間取りだと思う


・遠隔地担当はなぜ付けてないの?
 →かなり始めの頃から遠隔地担当の話は出ていた
  一条ルールで遠隔地担当を付けるのは距離が100㎞以上離れている場合
  今回はギリギリ100㎞を超えていない
  が、上司とも相談の上、途中で営業担当や設計担当が変わるよりも
  このまま最後まで担当させて頂くのが良いと判断した
  お二人には打ち合わせのたびに新宿までお越し頂き感謝している



こんなところでまさかの一条ルール!!!(゚ー゚;A
でも、とてもすっきりしました。
上記の記事にも書いた通り、『私達は今の状況に困っているわけではないし、最後まで今の営業さん・設計さんと一緒に家作りをしたいと思っているから』



改めて素敵な営業さんと設計さんに巡り合えた事に感謝感謝な1日でした
人(--*)謝謝(-人-)謝謝(*--)人