がけっぷち嫁の交戦 -2世帯から平屋へ-

義父の急逝により2世帯案は消滅。
ダーリンとのまったり生活を夢見て平屋建築進行中。

着工46日目 屋根屋さんも来たよ♪

『お向かいさん、ラスト1棟は一条でしたよヾ(´▽`)ノ』
とダーリンにメールしたら
『マジすか?
 そんな、ヒドい。気持ち悪いエリアになってしまう。。(原文)』


一条工務店LOVEなくせに、i-smartやi-cubeが隣接しているのがどうにも受け入れられないそうで・・・ (・Θ・;)


ちなみに我が家の近辺にはすでに2棟ありまして、我が家は3棟目、お向かいさんは4棟目となります。
我が家から2軒隣が1棟目、さらに2軒挟んで角を曲がったところに2棟目なので隣接している感じはまったくないのですが、お向かいだとどうなんだろ・・・。
多分2階建てだと思うので似ている感じにはならないと思うんだけどなぁ(´・ω・`) 




















いつも通り『こんにちは~♪』とドアを開けるとロスガード横で棟梁が座って作業中でした Σ(・ω・ノ)ノ
その時は特に何も思わなかったのですが、石膏ボードにコンセントの穴を開けていたようです。
玄関・シューズクロークの石膏ボード(壁)は貼り終わったようで、残りは和室周辺と勾配天井部分を残すのみの模様。
積まれていた石膏ボード(壁)も残り1/4程になっていました。


ふいに棟梁から
『和室の押し入れに入れるタンスの寸法ってどのくらい?』と聞かれ、持参していた図面を見てみるも・・・載ってなかった(´・ω・`) アレ?
どうやら床下点検口が気になっていたようです。

『それ、私も打ち合わせの時に気になってて設計さんに確認したんですけど、「使用する時は作業員が動かしますので大丈夫です」って言われたからその位置に納まったんですけど(゚ー゚;A』



棟梁しばし絶句ののちに『俺は来ない・・・ぞ ( ̄ー ̄;』



Σ(^∇^;)えぇぇぇぇぇ~www



まぁ床下に潜る確率が一番高そうなのは水道屋さんだからね・・・(゚ー゚;A


棟梁から拒否られた押入れは現在こんな感じですw

現在設計中の方はたとえ設計さんが『(*'-')b OK!』と言ってもなるべくなら物を置かないスペースに設置されることをお勧めしますw




和室に鎮座していた床暖房パネルは、作業に邪魔だったのか各部屋に移動していました。

銀世界は来年かなぁ(●´ω`●)ゞ




屋根屋さんはというと、なぜか屋根ではなく、話題になっていたアレを取り付けていました。

ちょっとわかり辛いですが、『ネズミ・コウモリ対策』のアレですw
棟梁に『外壁屋さんの仕事じゃないの?』と聞いたら『板金もやってるから』とのこと。
よくワカリマセンが我が家の屋根屋さんは屋根も壁もやるようです(;^_^A
でも『外壁屋さんは別』なんだそうな・・・(@'ω'@)フ~ン…